2017年1月3日火曜日

windowsの電源オプションの設定

 PCの性能をフルに発揮させるために高パフォーマンスにします。省電力は論外だしバランスでもフルに発揮させることはできないらしい。

 コントロールパネル>システムとセキュリティ>電源オプション>高パフォーマンス>プラン設定の変更


  ディスプレイの電源を切る 適用しない

  コンピューターをスリープ状態にする 適用しない


 詳細な電源設定の変更>現在利用できない設定の変更


  ハードディスク次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る なし


  スリープ次の時間が経過後スリープをする なし

       スリープ解除タイマーの許可 無効


  USB設定USBセレクティブサスペンドの設定 無効

   USBが一定の時間利用しない場合電力を切る機能


  PCI Expressリンク状態の電源管理 オフ

   フリーズしたりする原因になるらしい


  プロセッサの電源管理最小のプロセッサの状態 30%

 デフォルトでは100%のフルパワー状態なので、30%から50%くらいにしたほうがいいかも。


 適用>OK。

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