2019年12月13日金曜日

windows10のwindows updateでおかしくなった原因がcomodo firewallが原因みたい

 windows updateでタスクバーのアイコンを右クリックできなくなった原因をいろいろ探っていたのですが、どうやらcomodo firewallが原因らしい。消去法で考えるとそうなるというだけなんですが。

 まず、avira+comodo firewallでwindows updateして上記の不具合が発生。avast+comodo firewallでwindows updateしてみるとまた同じ不具合が発生。comodo firewallのみで、windows updateするとまた同じ不具合が発生。comodo firewallを止めて、windows updateしたんですが、windows updateで2回再起動するので、その時comodo firewallを止めてても再起動すると勝手に起動してしまうので、comodo firewallがwindows update失敗の原因が濃厚という結果に。

 これ以上検証しようにも、不具合起きるたびにシステムの復元を使用していたのですが、しまいにはブルースクリーン(critical process died)が出てwindows10起動できなくなってしまったので、検証不可能。仕方がないので、クリーンインストールしました。

 windows10をクリーンインストールすること自体はいいのですが、セキュリティソフトはどうしようかなという感じですね。avira、avast、comodo firewallとどれもwindows10のアップデートで過去に不具合をやらかしているので、インストールするのちょっとためらってしまう。windows10のアップデートのたびにクリーンインストールするのはさすがにめんどくさい。いまは、windows defenderのみの状態。

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